2025.01.25

TTFCオリジナル特撮ドラマ
『およげないん 京都激闘篇』
正式タイトル決定&
予告第1弾配信開始!

東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて来週、2月2日(日)10時より順次配信される「およげないん」の実写特撮ドラマのタイトルが、『およげないん 京都激闘篇』に決定いたしました!
激しい闘いと書いて激闘…! 「京都激闘篇」ではどんな激闘が繰り広げられるのか!? ファイティングポーズをとる泉海(いずみ)(演:森高愛)と大山(おおさん)(演:おおさんしょううお)のティザービジュアルにもご注目ください。
そして、予告第1弾(15秒)も本日より配信開始です。京都の老舗旅館で働く泉海と大山の様子を本編に先駆けてご覧いただけます。
『およげないん 京都激闘篇』(全10話)は、第1話、第2話が2月2日(日)10時よりTTFC会員見放題で配信開始(予定)
第3話は2月9日(日)10時、以降、毎週日曜10時より最新話が見放題に追加されます(予定)
※スケジュールは変更になる場合がございます。

TTFCオリジナル
およげないん 京都激闘篇

【出演】
 泉海(いずみ):森高 愛
 大山(おおさん):おおさんしょううお
 呑子:瓦林 桜
 女将:早織

【スタッフ】
 原作:およげないん
 脚本・監督:酒井善史(ヨーロッパ企画)ほか

上田麗奈がナレーションを務める
『およげないん』プロモーション映像配信中!

「およげないん」PV映像はこちら

水の中でしあわせに暮らしていた“9匹”の生きものたちが、突然およぐことができなくなってしまいました。
その9匹とは、おおさんしょううお、ふぐ、きんぎょ、めんだこ、かわうそ、くらげ、かい、わかめ、たいやき。
なぜおよげなくなってしまったのかは、誰にも分かりません。
彼ら9匹、「およげないん」の中には、諦めきれずに水の中に戻ろうとする者もいれば、気持ちを切り替えて地上で楽しく生きてこうとする者もいます。
その個性豊かな9匹の地上での生活が、SNSで配信中!
マンガは月、火、水、金の午前9時に最新話が更新されます。
ほかにも色々な「およげないん」を不定期でお届けする予定です。

Xアカウント https://x.com/oyoge_nine
TikTokアカウント https://www.tiktok.com/@oyoge_nine
Instagramアカウント https://www.instagram.com/oyoge_nine

ポータルサイトもオープン!

各キャラクターの紹介や、グッズなどの最新情報もこちらで。
ポータルサイトが同時に開設されています。
URL:https://tokusatsu-fc.jp/oyoge-nine/

ガシャポン®も発売決定!

株式会社バンダイより、「およげないん カプセルフィギュアマスコット」が発売開始。
1月第5週より全国のガシャポン売り場に「およげないん」が登場します。
シークレットを含む全6種。400円(税込)。対象年齢15才以上。
ぜひ回してみてください。
※「ガシャポン」は株式会社バンダイの登録商標です。

「およげないん」キャラクター紹介

水の中でしあわせに暮らしていた“9匹”の生き物たちが、ある日突然泳ぐことができなくなってしまいます。諦めきれずに水の中に戻ろうとする者あり、気持ちを切り替えて地上で楽しく生きていこうとする者あり。個性豊かな“9匹”の物語です。


おおさんしょううお
およげないんのリーダーで、いちばん責任感が強い。トカゲと間違えられて地上にくわしそうという理由で任命されたのだが、本物のリーダーになるべくがんばっている。

ふぐ
本当はハリセンボンだが、ころころ転がって移動するうちにとげがけずれてまるくなった。とげがなくなり、どくもないので、やさしい性格。

きんぎょ
もともとはフナだったが、美しくなりたいと努力を重ねて、ついにきんぎょになった。油断をするとフナにもどってしまう。肌にダメージを与える日光が苦手。

めんだこ
はずかしがりや。今まではまっくらな深海にいたので誰にも姿を見られることがなかったが、地上は明るいので周りの目が気になってしまい、いつも浮き輪にかくれている。

かわうそ
水にぬれるのがとにかく嫌いで、晴れの日でもいつもレインコートを着ている。その本当の理由は、自分がぬれないためではなく、ポケットのたいやきを水から守るため。

くらげ
水の中では何も考えずにぷかぷかと浮いているのが好きだったが、およげなくなってからは、ふぐと一緒に遊びに行くのが大好き。

かい
カラの中にもなんでも入れることができる。体の大きさも自由に変えられ、ショルダーバッグや財布などいろいろなアイテムになって、ほかのメンバーを助ける。

わかめ
水の中でゆらゆらとなびく感覚が忘れられず、およげなくなったいまも何とかなびけないかと考え、めんだこの浮き輪の間に挟まって風の力でなびくことを思いつく。

たいやき
もともとおよげない。どこかにおよげるたいやきがいたようで、自分はかわうそたちと同じように、もともとはおよげたのが、およげなくなった、と思い込んでいる。